
当支部では地震等非常事態の発生の場合、いつでもこれに対処できるよう常に救護組織、救護装備の整備および救護班の訓練を行い、救護体制の確立に努めています。また、日常の火災や風水害等による住家の全焼、全壊等の被災者に対し、救援物資の配分を行うなど不断の活動を続けています。
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活動実績 <一覧に戻る>
日刊福井「元気よ、届け」
日赤県支部・被災地便り (日刊福井に2011年4月16日から17回掲載)
「 東日本大震災の発生から1カ月がたった。しかし原発事故は収束が見えず、大きな余震も続き、被災地の苦闘はまだまだ続く。地震発生直後から現地に医療救護班を派遣し続けている日赤県支部の一員として現地で被災者支援活動に携わる山本裕行総務課長(四八)に、被災地の様子などを随時、伝えてもらう」・・・以上4月16日掲載記事前文より
- 4月16日 陸前高田へ
- 4月26日 ストレスケア
- 4月30日 信頼関係
- 5月7日 善意どう生かす
- 5月11日 米国からエール
- 5月13日 心のケア
- 5月25日 予期せぬ場面遭遇
- 5月26日 メンバーの声
- 6月8日 ライスライン
- 6月9日 気を使う言葉
- 6月10日 寄せられる善意
- 7月3日 炊き出し活動
- 7月26日 ジャムおじさん
- 7月29日 一通の礼状
- 7月30日 活動終了予定
- 8月6日 雄勝での活動
- 8月23日 できることを精いっぱい
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